萩原朔太郎記念・水と緑と詩のまち 前橋文学館

前橋文学館
資料閲覧休止のお知らせ お知らせ

2018年12月13日 松浦寿輝さんの講演会のお申し込み受付中です。

開催中の「この二人はあやしい」展の記念イベントとして松浦寿輝さんの講演「七匹の白蛇―萩原朔太郎と芥川龍之介」が行われます。現在お申し込み受付中です。詳しくはこちらのページをご覧ください。

2018年12月10日 前橋文学館学芸員募集のお知らせ

 前橋文学館で平成31年4月から勤務する学芸員を募集します。
  受験資格など、詳しくは前橋市ホームページに掲載の試験案内をご覧ください。

 ■申込期間
  平成30年12月7日(金)から平成31年1月7日(月)まで
■前橋市職員採用ホームページ
http://www.city.maebashi.gunma.jp/sisei/499/508/p020144.html

2018年11月27日 下記イベントのお申し込みが開始いたしました。

本日より、萩原朔太郎関連作品新収蔵記念講演「ムットーニが語るボックス・シアター「殺人事件」」のお申し込み受付を開始いたしました。詳しくはこちらのページをご覧ください。

2018年11月16日 前橋駅から文学館までの道に

 前橋駅から文学館へ至る道には、散策が楽しくなるようなたくさんの目印があります。ポイントについて以下にまとめてみました。

・前橋駅構内……朔くん等身大パネル
・駅前北口からけやき通りにかけて……企画展フラッグ
・けやき通りの先、一つ目の歩道橋が見えたら左の道…植え込みの中にミニ朔くん・ミニ龍くん
・八幡宮公園……企画展フラッグ
・前橋プラザ元気21(まえばしCITYエフエム)スタジオ……龍くん・朔くんポップ
・アーツ前橋の前の道(千代田通り)……芥川龍之介と萩原朔太郎のアフォリズムフラッグ
・広瀬川沿い、文学館入口の花壇……朔くんポップ
 前橋駅からお越しの方は、ぜひ探してみてください。

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2018年11月06日 前橋文学館友の会事業「人はなぜ表現するのか?〈表現の魅力を探訪する講座〉」

前橋文学館友の会では、「人はなぜ表現するのか?〈表現の魅力を探訪する講座〉」を開催します。

詳しくはイベントページをご覧ください。

2018年11月05日 第48回萩原朔太郎研究会研究例会

11月18日(日)に行われる萩原朔太郎研究会研究例会のお申し込みを萩原朔太郎研究会事務局(前橋文学館 027-235-8011)にて受付中です。 詳しくは、イベントページをご覧ください。

2018年10月28日 11月17日(土)清家雪子さん萩原館長スペシャルトーク【お申込み受付を終了いたしました】

3階ホール、1階映像展示室ともに定員に達しましたため、お申し込みの受付を終了いたしました。
多数のお申し込みをいただき、誠にありがとうございました。

2018年10月24日 任期付職員採用試験のお知らせ

前橋市では、文学館で平成31年4月から勤務する学芸員を募集しております。
詳しくは前橋市ホームページをご覧ください。

2018年10月15日 企画展終了及び次回企画展準備のための一部展示室閉鎖について

7月28日(土)より行われていた企画展「サクタロウをアートする -解釈の快楽-」は、10月14日(日)をもちまして会期を終了致しました。たくさんのご来場を誠にありがとうございました。10月27日(土)からは新たな企画展「この二人はあやしい」を開催いたします。それにともない、2階企画展示室と3階オープンギャラリーは、次回企画展準備のため、ご覧いただくことができません。ご不便をおかけいたしますが、ご理解とご協力をお願い申し上げます。

2018年10月05日 企画展及びイベント情報を更新しました

10月27日より始まる、新たな企画展情報を更新しました。10月より申し込みが始まる各種関連イベント情報もございますので、詳しくはイベントページをご覧ください。

企画展・催し物のご案内

「『月に吠えらんねえ』スペシャルトーク」について

11月17日に行われる企画展記念イベント「『月に吠えらんねえ』スペシャルトーク」では、イベント参加者の皆様から作者である清家雪子先生への質問事項を募集いたします。会場で配られる質問用紙にご記入のうえ、開演20分前には係員が回収を開始いたします。配布から回収までの時間が短いため、あらかじめ質問内容などを心の中でご準備の上、ご参加いただけますようご協力をお願いいたします。

各種イベントのご予約を受付け中です。

現在開催中の企画展「サクタロウをアートする―解釈の快楽―」関連イベントとして、「こんとらぷんくとコンサート ―サクタロウをうたう―」及び 吉増剛造氏による講演「サクタロウ・利根川・イカホ」を行います。また、来る9月1日の開館25周年を記念したコンサート「ぽつねん 中也、朔太郎、俊太郎を歌う」を、9月17日(月) に開催いたします。

講演「サクタロウ・利根川・イカホ」と開館25周年記念コンサートには、お電話によるご予約が必要です。各種イベントの詳細につきましては「イベント案内」よりご確認ください。

寺山修司作「青森県のせむし男」公開ゲネプロのご案内

6月23日(土)に行われる、リーディングシアターvol.5 寺山修司作「青森県のせむし男」は、ご好評につき満席となりました。たくさんのお申し込みをいただきありがとうございました。それに伴い、より多くのお客様に楽しんでいただくために、同日11時からのゲネプロ(本番を想定した通し稽古)の特別公開を決定いたしました。取材の写真撮影の音が入るなど、本番と異なる点がございますが、ご希望の方は文学館までお電話にてお申し込みください。また、6月9日(土)のポエムリーディング「心を読む」及び6月16日(土)の対談「我らの寺山修司体験」も好評受付中ですので、ご興味がおありの方はこちらにて内容をご確認のうえ、ご参加ください。

関連イベントの受付を開始しました。

「春は文学館で きゅん。」展関連イベントの受付を開始しました。前橋文学館まで電話にてお申込みください。各種イベントの詳細についてはこちらをご覧ください。

「きゅん」展記念イベント用チラシHP用

岡本啓氏×三角みづ紀氏対談「詩の封筒、あたらしい宛名」

3月17日(土) 午後2時より、第25回萩原朔太郎賞受賞者である岡本啓さんと、第22回萩原朔太郎賞受賞者の三角みづ紀さんによる対談イベントを行います。詳しくはこちらのページをご覧ください。

阿部智里さん×萩原館長のトークイベント予約を受付中です。

〈若い芽のポエム〉20年展・記念イベントとして、「言葉とは、魔法使いの杖なのだ」を開催します。こちらは『烏に単は似合わない』で松本清張賞を受賞したファンタジー作家・阿部智里さんと当館館長萩原朔美とのトークイベントとなっています。お申し込みは、お電話で前橋文学館027-235-8011まで。詳しくはこちらをご覧ください。

阿部智里(あべ ちさと)さん 1991年、群馬県生まれ。2012年、早稲田大学文化構想学部在学中、史上最年少の20歳で松本清張賞受賞。デビュー作『烏に単は似合わない』以来、『烏は主を選ばない』『黄金の烏』『空棺の烏』『玉依姫』を毎年一冊ずつ刊行。この「八咫烏(やたがらす)シリーズ」は累計80万部を越える。2017年7月、シリーズ第1部完結となる『弥栄の烏』を刊行し、現在は外伝を「オール読物」に発表中。早稲田大学大学院文学研究科在学。  「八咫烏」シリーズ書影            
阿部智里(あべ ちさと)さん(写真 左)

1991年、群馬県生まれ。2012年、早稲田大学文化構想学部在学中、史上最年少の20歳で松本清張賞受賞。デビュー作『烏に単は似合わない』以来、『烏は主を選ばない』『黄金の烏』『空棺の烏』『玉依姫』を毎年1冊ずつ刊行。この「八咫烏(やたがらす)シリーズ」は累計80万部を越える。2017年7月、シリーズ第1部完結となる『弥栄の烏』を刊行し、現在は外伝を「オール読物」に発表中。早稲田大学大学院文学研究科在学。(写真提供・文藝春秋)
八咫烏(やたがらす)シリーズ(写真 右)

リーディングシアターの申し込み受付を開始しました

12月16日上演の前橋文学館リーディングシアターvol.4「夜汽車の人 ―萩原朔太郎の愛と詩の生涯―」のお申し込みが始まりました。詳しくはこちらのページをご覧ください。
夜汽車

企画展が終了いたしました。

本日をもちまして、詩集『月に吠える』100年記念展および『月に吠えらんねえ』展の会期が終了いたしました。このたびはたくさんのお客様にご来館いただき、誠にありがとうございました。また、コミックス『月に吠えらんねえ』展の展示内容の一部を移動し、継続して展示していくことが決定いたしました。今後は文学館4階が詩歌句街ならぬ、詩歌句階へと変貌します。お楽しみに。

企画展の展示替えを行いました。

「詩集『月に吠える』100年記念展」は、直筆の原稿や書簡等、原資料の一部を展示替えいたしました。10月9日(月)までとなっておりますので、ぜひお出かけください。

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『月に吠えらんねえ』著者・清家雪子さんと萩原朔美館長による対談イベント

 

『月に吠えらんねえ』展の関連イベントとして、コミック『月に吠えらんねえ』の著者・清家雪子さんと萩原朔美文学館長が『月に吠えらんねえ』の世界について語ります。詳しくはこちら。

休館日

水曜日・年末年始
(祝日の場合はその翌日)

観覧時間

午前9時-午後5時

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