萩原朔太郎記念・水と緑と詩のまち 前橋文学館

前橋文学館
資料閲覧休止のお知らせ お知らせ

2018年04月21日 5月の休館日のお知らせ

5月29日(火)~31日(木)の間は電気工事等のため、休館日とさせていただきます。ご不便をおかけしますが、皆様にはご理解とご協力をお願い申し上げます。

2018年04月02日 「第46回朔太郎忌 虹を追ふひと」のチケット予約を開始します。

「第46回朔太郎忌 虹を追ふひと」のチケット予約を受付中です。詳しくはこちらをご覧ください。

2018年04月01日 常設展示室のリニューアルについて2

文学館2階の萩原朔太郎展示室では、「詩のステージ」のリニューアルを行いました。これにより、機材の経年劣化により皆さまにお聴きいただけなくなっていた分も含め、萩原朔太郎の詩24篇をすべて新しいタブレットで視聴していただくことができるようになりました。
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2018年04月01日 常設展示室のリニューアルについて

2階の常設展示室の展示の一部をリニューアルし、新たに設置した本棚が充実してきました。こちらには萩原朔太郎の詩集、エッセイ、研究書、朔太郎をモチーフにした小説などの本を見ていただくコーナーとなっています。
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2018年03月02日 資料閲覧休止のお知らせ

新収蔵庫増築工事により現在収蔵庫にある資料を別の場所に移すため、3月6日より新収蔵庫が完成するまで、資料閲覧室にある資料をのぞき、資料の閲覧を休止いたします。
新収蔵庫は2018年末に完成予定です。皆様には大変ご不便をおかけしますが、何卒ご理解ご協力をお願いいたします。

2018年02月28日 朔太郎音楽祭2018の出演者募集のおしらせ

平成30年10月14日(日)14時30分より、昌賢学園まえばしホール(前場市民文化会館)大ホールにて開催される朔太郎音楽祭2018の出演者を募集します。

添付ファイルの募集要項に記載されている応募資格や練習日、応募方法などをご確認いただき、お申し込みください。

募集要項(高校生)
募集要項(一般)
申込み用紙

2018年02月24日 朔くんラバーストラップ販売のお知らせ

昨年販売しご好評をいただきました『月に吠えらんねえ』の朔くんラバーストラップを本日(2月24日)12時30分より限定販売いたします。

おひとり様1個までとなりますので、どうぞよろしくお願いいたします。

2018年02月13日 『月に吠えらんねえ』第8巻発売記念・作者によるサイン会のお申込みを終了しました

『月に吠えらんねえ』第8巻発売を記念して2月24日(土)に開催される、作者の清家雪子さんによるサイン会につきまして、定員に達しましたのでお申し込みの受付を終了とさせていただきます。たくさんのごお申込みをいただきありがとうございました。

2018年02月03日 平成30年度博物館実習について

 前橋文学館では5名実習生を受け入れます。募集期間は平成30年2月19日から平成30年4月27日まで、希望者本人が当館へお電話にてお申し込みください。実施期間は平成30年8月中を予定しております。詳細はこちらをご覧ください。

2018年02月03日 『月に吠えらんねえ』第8巻発売記念・作者によるサイン会開催のお知らせ

『月に吠えらんねえ』第8巻が発売されるのを記念して、作者である清家雪子さんによるサイン会を開催いたします。詳しくはこちらをご覧ください。

サイン会参加希望者は2月12日(月・祝日)午前9時より電話(027-235-8011)で受け付けいたします。お申し込みは電話1回につきお一人様限定です。

企画展・催し物のご案内

岡本啓氏×三角みづ紀氏対談「詩の封筒、あたらしい宛名」

3月17日(土) 午後2時より、第25回萩原朔太郎賞受賞者である岡本啓さんと、第22回萩原朔太郎賞受賞者の三角みづ紀さんによる対談イベントを行います。詳しくはこちらのページをご覧ください。

阿部智里さん×萩原館長のトークイベント予約を受付中です。

〈若い芽のポエム〉20年展・記念イベントとして、「言葉とは、魔法使いの杖なのだ」を開催します。こちらは『烏に単は似合わない』で松本清張賞を受賞したファンタジー作家・阿部智里さんと当館館長萩原朔美とのトークイベントとなっています。お申し込みは、お電話で前橋文学館027-235-8011まで。詳しくはこちらをご覧ください。

阿部智里(あべ ちさと)さん 1991年、群馬県生まれ。2012年、早稲田大学文化構想学部在学中、史上最年少の20歳で松本清張賞受賞。デビュー作『烏に単は似合わない』以来、『烏は主を選ばない』『黄金の烏』『空棺の烏』『玉依姫』を毎年一冊ずつ刊行。この「八咫烏(やたがらす)シリーズ」は累計80万部を越える。2017年7月、シリーズ第1部完結となる『弥栄の烏』を刊行し、現在は外伝を「オール読物」に発表中。早稲田大学大学院文学研究科在学。  「八咫烏」シリーズ書影            
阿部智里(あべ ちさと)さん(写真 左)

1991年、群馬県生まれ。2012年、早稲田大学文化構想学部在学中、史上最年少の20歳で松本清張賞受賞。デビュー作『烏に単は似合わない』以来、『烏は主を選ばない』『黄金の烏』『空棺の烏』『玉依姫』を毎年1冊ずつ刊行。この「八咫烏(やたがらす)シリーズ」は累計80万部を越える。2017年7月、シリーズ第1部完結となる『弥栄の烏』を刊行し、現在は外伝を「オール読物」に発表中。早稲田大学大学院文学研究科在学。(写真提供・文藝春秋)
八咫烏(やたがらす)シリーズ(写真 右)

リーディングシアターの申し込み受付を開始しました

12月16日上演の前橋文学館リーディングシアターvol.4「夜汽車の人 ―萩原朔太郎の愛と詩の生涯―」のお申し込みが始まりました。詳しくはこちらのページをご覧ください。
夜汽車

企画展が終了いたしました。

本日をもちまして、詩集『月に吠える』100年記念展および『月に吠えらんねえ』展の会期が終了いたしました。このたびはたくさんのお客様にご来館いただき、誠にありがとうございました。また、コミックス『月に吠えらんねえ』展の展示内容の一部を移動し、継続して展示していくことが決定いたしました。今後は文学館4階が詩歌句街ならぬ、詩歌句階へと変貌します。お楽しみに。

企画展の展示替えを行いました。

「詩集『月に吠える』100年記念展」は、直筆の原稿や書簡等、原資料の一部を展示替えいたしました。10月9日(月)までとなっておりますので、ぜひお出かけください。

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『月に吠えらんねえ』著者・清家雪子さんと萩原朔美館長による対談イベント

 

『月に吠えらんねえ』展の関連イベントとして、コミック『月に吠えらんねえ』の著者・清家雪子さんと萩原朔美文学館長が『月に吠えらんねえ』の世界について語ります。詳しくはこちら。

第45回朔太郎忌で好評をいただいたリーディングシアターの再演を行います

 

前橋文学館特別企画展「詩集『月に吠える』100年記念展―ここからすべてが始まった」関連イベントとしてリーディングシアターの再演を行います。 詳しくはこちら。

対談「時間を生け捕る」

「萩原朔美の仕事展」の関連イベントとして、飯沢耕太郎さん(写真評論家、きのこ文学研究家)と萩原朔美館長との対談を行います。

お申し込みは、お電話(027-231-8501)で承ります。

先着100名様となりますので、お早めにお申し込みください。

期日:2017年6月3日(土)

会場:前橋文学館3階ホール

時間:14時開演(13時30分開場)

参加料:無料

萩原朔美の仕事展s

 

「萩原朔美の仕事展」を開催します。

平成29年4月15日(土)~平成29年7月2日(日)に企画展「萩原朔美の仕事展」を開催します。

詳しくは、企画展・催し物情報をご覧ください。

 

「パノラマ・ジオラマ・グロテスク -江戸川乱歩と萩原朔太郎」記念イベントを開催します。

「パノラマ・ジオラマ・グロテスク -江戸川乱歩と萩原朔太郎」の記念イベント第一弾は、11月5日(土)、美学者の谷川渥さんによる講演「孤独な窃視者の夢想-乱歩と朔太郎」。

そして第二弾は12月18日(日)、江戸川乱歩孫の平井憲太郎さんと、萩原朔太郎孫で当館館長の萩原朔美による対談「猟奇な二人の病気な話」。

お申込み方法など、詳しくは、「江戸川乱歩と萩原朔太郎」展のフライヤーをご覧ください。

(リンク先ページの下の方へお進みください。)

休館日

水曜日・年末年始
(祝日の場合はその翌日)

観覧時間

午前9時-午後5時

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